森川葵は「エロかった」ラブシーン演じた城田が評価

ドラマ「文学処女」の制作発表で、あいさつする主演の森川葵(撮影・酒井清司)

森川葵(23)と城田優(32)が29日、都内で、ダブル主演するLINEマンガを実写化したTBS系ドラマ「文学処女」(関東=9月11日スタート、火曜深夜1時28分、関西=9月9日スタート、日曜深夜0時50分)の会見に出席した。

恋を知らない女性編集者と人気作家の恋を描く。城田とのラブシーンもある森川は「大人のドキドキを楽しんでやれました」。城田は森川を「エロかった」と冗談交じりに評価した。共演は中尾暢樹、泉里香、河原雅彦ら。