ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長(62)が、3年ぶりにツイッターを更新し、新型コロナウイルス問題に「どんな貢献ができるか検討します」とした。
孫氏は10日、ツイッターを更新。「久しぶりのツイートです。新型コロナウイルスの状況を心配しています」とツイートし、「どんな貢献ができるか検討します」とした。
翌11日には「行動を開始します」とツイート。多くのフォロワーから期待するコメントが寄せられている。
ソフトバンク孫正義会長(2019年10月23日撮影)
ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長(62)が、3年ぶりにツイッターを更新し、新型コロナウイルス問題に「どんな貢献ができるか検討します」とした。
孫氏は10日、ツイッターを更新。「久しぶりのツイートです。新型コロナウイルスの状況を心配しています」とツイートし、「どんな貢献ができるか検討します」とした。
翌11日には「行動を開始します」とツイート。多くのフォロワーから期待するコメントが寄せられている。