タレントの小倉優子(37)が、まぶたの疾患「霰粒腫」(さんりゅうしゅ)の手術を受けたことを報告した。
小倉は6日、インスタグラムを更新し、「ものもらい(霰粒腫)のオペをしました」と報告。「火曜日から仕事なので、早く腫れが引きますように!」と願いつつ、「今週末はお酒が飲めない!!そんな事を気にする私笑」とつづった。
小倉は2日の投稿で、「以前できたものもらいが残ってしまい 目立つようになりました しこりが残るタイプのものもらいみたいです」と、まぶたが腫れているのがわかる顔写真を公開。4日に「ものもらいは、昨日眼科で診ていただき今週に切ることになりました」と報告し、「『ものもらいなんて、直ぐに治る〓』と思っていたので、このようになるなんて 今後は、何でも直ぐに病院に行かないとと思いました!!!」とつづっていた。