津田寛治(56)が8日、都内で行われた主演映画「ONODA 一万夜を越えて」の初日舞台あいさつで、前日7日夜に関東を直撃した地震について「ガーッと揺れた後、舞台あいさつ、どうなるかと思った」と安堵(あんど)した。
この日が国内初お披露目。ダブル主演の遠藤雄弥(34)はフランス人のアルチュール・アラリ監督からカンヌ産のワインを贈られ「小野田さんの地元和歌山の地酒を持ってフランスに行きたい」。
映画「ONODA 一万夜を超えて」初日舞台あいさつに登壇した津田寛治(撮影・村上幸将)
津田寛治(56)が8日、都内で行われた主演映画「ONODA 一万夜を越えて」の初日舞台あいさつで、前日7日夜に関東を直撃した地震について「ガーッと揺れた後、舞台あいさつ、どうなるかと思った」と安堵(あんど)した。
この日が国内初お披露目。ダブル主演の遠藤雄弥(34)はフランス人のアルチュール・アラリ監督からカンヌ産のワインを贈られ「小野田さんの地元和歌山の地酒を持ってフランスに行きたい」。