肺塞栓症で緊急入院の松尾貴史 順調な回復つづる「回復基調が目覚ましい」

松尾貴史(2013年1月撮影)

肺塞栓(そくせん)症で緊急入院した松尾貴史(61)が22日、ツイッターを更新。順調に回復している様子をつづった。

「病院の廊下を彷徨。一年半で12.3キロ痩せたけれど、ゆっくり減量したので病気のせいではありません。そのうち、10キロは役に合わせて1年かけ、少しずつダイエット。1キロは東京公演中に、1キロは病院食で痩せて、大学以来の体重に戻りました。体調も、回復基調が目覚ましいです。ありがたや」。