人気YouTuber、はじめしゃちょー(29)が自身の学生時代について語った。
3日、都内で行われた富山県砺波市と明治の体調管理パートナー契約締結に伴う活動「街の強さひきだすプロジェクト」発表会に出席。チャンネル登録者数は1000万人を超え、昨年は静岡県内に約3億円の豪邸を購入するなどYouTube界を代表するクリエーターとして活動中だが、学生時代は「クラスの隅っこタイプでした」と明かした。
当時はYouTuberとして活躍する未来も想像できていなかったといい「そもそも子どもの頃はYouTubeとかなかったですからね。全く想像もしていなかったです」。司会者から当時の自分が今の姿を見たらと問われると「びっくりすると思います。そんなに元気なタイプでもなかったので。同級生も驚いていると思いますし、江田君(本名)そんな感じだっけ?ってびっくりしていると思います」と語った。
はじめしゃちょーは砺波市出身者としてゲスト出演。イベントには明治の松田克也社長、夏野修砺波市長らも登壇した。