西野七瀬、好きな異性のしぐさは「笑顔。ちょっと目尻のしわ出るとか」くしゃくしゃ笑顔にキュン

映画「恋は光」公開記念舞台あいさつに出席した西野七瀬(撮影・佐藤成)

元乃木坂46の西野七瀬(28)が18日、都内で、映画「恋は光」(小林啓一監督)の公開記念舞台あいさつに出席。好きな異性のしぐさを問われ「なんだかんだ笑顔がいいなって思います。くしゃで、ちょっと目尻のしわ出ているとか。心から笑っているような顔見るとグッときます」と明かした。

自身のプチ自慢をするコーナーでは「うれしかった自慢なんですけど、うれしかったのは、昔中学の時の美術のテストで学年1位をとったこと。中学の時なので、みんなに配られるじゃないですか、答えの紙。その見本で私の絵が使われたりした。実家にとってあります。うれしいですね」と笑顔で話した。

「恋は光」は夏を舞台にした文科系哲学恋愛映画。作品について「恋することの楽しさや切なさも見ることができるような作品だと思う。お友達や好きな人、恋人を誘って、恋について論争してみるのも面白いかなって思う」とアピールした。神尾楓珠(23)平祐奈(23)馬場ふみか(26)小林監督も出席した。