登山家の野口健氏(48)が9日までに自身のツイッターを更新。
安倍晋三元首相が8日、奈良市内で街頭演説中、男に銃撃され死去した件について思いをつづった。
野口氏は「言葉がみつかりません… 何が何だか、第一報から時計の針が止まってしまったような。とてつもない衝撃を受けています。悲しみと憤りと悔しさを同時に感じています」と記した。
そして「また、果たして本当に防げなかったのか…とも…。大きな支柱を失ってしまった喪失感に襲われています。無念です」と続けた。
野口健氏(2016年5月撮影)
登山家の野口健氏(48)が9日までに自身のツイッターを更新。
安倍晋三元首相が8日、奈良市内で街頭演説中、男に銃撃され死去した件について思いをつづった。
野口氏は「言葉がみつかりません… 何が何だか、第一報から時計の針が止まってしまったような。とてつもない衝撃を受けています。悲しみと憤りと悔しさを同時に感じています」と記した。
そして「また、果たして本当に防げなかったのか…とも…。大きな支柱を失ってしまった喪失感に襲われています。無念です」と続けた。