アンミカ、米国人実業家の夫と新国立を“快走” 仲良し夫婦、大人のおふざけ2ショットを掲載

アンミカと米国人実業家の夫

モデルでタレントのアンミカ(50)が15日までに公式インスタグラムを更新。2012年(平24)に結婚した米国人実業家の夫と新国立競技場のトラックを“快走”する写真を公開した。

アンミカは「国立競技場にて開催された【芦田多恵 2023 春夏コレクション】」と題してインスタを更新。仲良し夫婦のおふざけ2ショットを掲載した。

「コレクション後に、旦那様のアイデアで、少しおふざけ 6年間陸上部としては、競技場に立つと血が騒ぐので、実はこれ、ストップしてるけど走ってるように見えますよね?」と夫婦で競技場を気持ちよく走るように見える写真を次々とアップした。

「チャンキーヒールなので、地面を傷めませんが、実は立ってるだけ、体を傾けて撮影しています」と説明を加えた。

「明治神宮外苑周辺との調和を目指した『杜のスタジアム』のコンセプトを掲げて隈研吾さんがデザインした競技場は、47都道府県から集められた杉材およびカラマツ約2,000平方メートル分を使用、木漏れ日をイメージした5色の『アースカラー』をモザイク状に配置し、空席が目立たない配慮も 久しぶりに競技場を体感した、大人のおふざけでした」とつづった。