竹俣紅アナ、美脚をチラリ 幼少期の“エモい”写真も公開し「幼稚園の時からもう綺麗ねー」

竹俣紅アナのインスタグラムより

フジテレビ竹俣紅アナウンサー(24)が16日までにインスタグラムを更新。幼少期の“エモい”写真などを公開した。

竹俣アナは「本日発売の『FLASH』(11月29日・12月6日号)にカラー8ページ掲載していただいています」と、フジテレビ入社後初となるグラビアの掲載を告知。美脚をチラリと見せたワンピース姿の写真をアップした。

また、「実は、照れくさいのですが、0歳から20歳までの写真も載っています笑 今回の掲載にあたり、幼少期のアルバムから写真をたくさん引っ張り出してきました」といい、幼稚園の運動会のときの写真も公開。「フィルムカメラなので、いわゆる“エモい”という感じですね」とつづり、フォロワーからは「幼少期から出来上がってる」「幼稚園生の頃からすでに綺麗な顔だちだったんですね!」「可愛い 幼稚園の時からもう綺麗ねーー」と絶賛コメントが多数寄せられた。

竹俣アナは2012年に女流2級に昇格してプロ入り。15年に女流1級、16年に女流初段に昇格した。19年3月31日に日本将棋連盟を退会して引退。以降はタレントとして活動していたが、所属していたワタナベエンターテインメントを21年3月末で退社し、同4月にフジテレビに入社した。