AmBitious初単独舞台が初日 真弓孟之「新しい一面を楽しみにしていただけたら」

舞台「アンビリーバボー」ゲネプロで熱演するAmBitiousのメンバー。左から河下楽、永岡蓮王、大内リオン、真弓孟之、浦陸斗、小柴陸、井上一太、岡佑吏、吉川太郎(撮影・宮地輝)

関西ジャニーズJr.内ユニット、AmBitiousの初の単独舞台「アンビリーバボー」が1日、東京グローブ座で初日を迎え、開幕前にメンバーが取材に応じた。

9人それぞれが本人役で登場し、ダンス、ギター、ラップなど、特技をちりばめた作品。真弓孟之(18)は「自分らしさを追求し、新しい挑戦もしているので、僕たちの新しい一面を楽しみにしていただけたらと思います」と話した。

AmBitiousをプロデュースし、今回の舞台を企画した関ジャニ∞大倉忠義は「何か大人が忘れたものを彼らが思い出させてくれる舞台になってます。アンビリーバボーな9人を楽しんでいただければと思います」とコメントを寄せた。