丸山桂里奈が第1子長女を出産「おでこ広めで胸板厚め」母子ともに健康、夫本並健治氏は地方ロケ

丸山桂里奈(2021年8月撮影)

元なでしこジャパンFWでタレントの丸山桂里奈(39)が21日に都内病院で第1子となる長女を出産したことを23日、所属事務所が発表した。母子ともに健康という。

発表によると、夫で元サッカー日本代表GKの本並健治氏は、地方ロケのため、まだ愛娘との対面は実現していないというが、丸山によると赤ちゃんは「おでこ広めで胸板が厚め」だという。

今後の丸山の仕事については、体調や育児の状況を相談しながらできる限り早く復帰する予定といい、「皆さまにおかれましては、今後とも本並健治、丸山桂里奈の応援のほどよろしくお願いいたします」とした。

丸山もインスタグラムを更新。「みなさーん、無事に赤ちゃん生み出しました 母子共に健康です 時間はかかりましたがとにかく、今までためてきた39のいきみを使い、思い切り踏ん張ったら出てきました 人間の力はすごいなと、人間の可能性は無限大ですね まだ本並さんは会えてないので、鼻を長くして待ってます またあとでゆっくり書きます 皆様、応援ありがとうございました たくさんのメッセージに励まされました。感謝の気持ちでいっぱいです」とつづった。