橋本環奈、最近”沸いたこと”は海外旅行「お風呂が最高に気持ちよかった」

映画「湯道」初日舞台あいさつでカナダ旅行について語る橋本環奈(撮影・中島郁夫)

橋本環奈(24)が23日、都内で、生田斗真主演の映画「湯道」(鈴木雅之監督)の初日舞台あいさつに登壇し、最近”沸いたこと”を明かした。

小山薫堂氏が企画・脚本を手がけるオリジナルストーリー“お風呂エンタメ”で、銭湯を舞台に繰り広げられるさまざまな人間模様を描く。

イベントではお風呂にちなみ、最近「沸いたこと」をフリップで発表し、橋本は「海外旅行」と記入した。

カナダに仕事で行ったといい「今年こそは行きたいなって思っていたんですけど、1月に映画の番宣でカナダに行ってきました。オーロラを見に行くロケで、マイナス30度で寒くて、まつげが凍るくらい。寒い中でしたけど、久しぶりに海外に行けてすごく楽しくて、その後のお風呂が最高に気持ちよかったです。カナダの朝方に入ったお風呂が最高でしたね」と話した。

ほかに、濱田岳(34)柄本明(74)も出席した。