Snow Man深澤辰哉と向井康二が原宿で声かけられ勝負「#レインボー綿菓子」トレンド入り

原宿の竹下通り

Snow Manの深澤辰哉(30)と向井康二(28)が、25日放送のフジテレビ系「有吉ダマせたら10万円」(土曜午後9時)に出演した。

2人は東京・原宿の竹下通りをマスク姿で10分間歩いて、何人に声をかけられるかを勝負した。

まずは深澤からスタート。5分を経過した時点で、声をかけられたのはたった2人。高校生と目が合ってもスルー。「その世代に刺さってない感じ?」と焦った深澤は原宿名物の巨大グルメを購入し、視覚的に目立つ作戦を採るもたった5人で終わった。

向井はスタートから150メートル歩いても誰からも声がかからず。最初に声をかけてくれたのはまさかの男性。「男性にバレたら本物よ」と自信を見せたが、その後は鳴かず飛ばず。勝負どころと判断した向井は原宿名物の「レインボー綿菓子」を購入するも不発。ルール違反の声掛けも空振りに終わり、その後2人の女性にマークされて声をかけられ3人で終了した。

Snow Manからの問いに答える立場の有吉弘行からは「恥ずかしくないのか」とツッコまれ、一緒に出演したSnow Man佐久間大介(30)は「1回、Snow Manで持ち帰って会議します」と反省していた。

ツイッター上では向井が購入した「#レインボー綿菓子」や「#竹下通り」がトレンド入りした。「康二くん、最終的に気づかれないからレインボー綿菓子を頭に持ってきてみたりするのあまりにもかわいすぎる」「レインボー綿菓子買いにいく決意した!」「マスクだけじゃ隠せない康二くんのイケメンオーラ…小顔すぎんのよ…レインボー綿菓子頭に掲げて歩くこぉじかわいすぎ…」などと書き込まれていた。