堀越高を卒業したばかり舞乃空、最後の制服姿で初のミニライブ、MVで共演安藤なつも駆けつける

東京で初のミニライブを開いた舞乃空(撮影・村上幸将)

歌手の舞乃空(まのあ=17)が7日、東京で初のミニライブを開いた。

2月8日にデビューし、同16日に東京・堀越高を卒業したばかりで、この日は最後の制服姿でデビュー曲「うたかた」など5曲を熱唱。大手芸能事務所サンミュージックでは、新人歌手として7年ぶりにデビューした期待の星で、7年前に同事務所からデビューした演歌歌手の羽山みずき(31)と、MVで共演したメイプル超合金の安藤なつ(42)平田雄也(29)も駆けつけた。舞乃空は「言葉や幸せを届けられるような…良い意味でカメレオンのような歌手」と目標を掲げた。

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