タレント片岡鶴太郎(68)が16日、東京・高円寺の長善寺で「お江戸の伎芸天 開眼法要」に出席した。
奈良・秋篠寺にある芸能文化発展の神様として知られる仏像、伎芸天の2体目をお披露目。師匠の片岡鶴八さんはかつて高円寺に住んでいたといい「芸人としてスタートした地で深いご縁を感じております」と喜んだ。タレントの、みほとけ、芸人のコラアゲンはいごうまんも出席。
「お江戸の伎芸天 開眼法要」に出席した、左から大澤宏明住職、片岡鶴太郎、タレントの、みほとけ、芸人のコラアゲンはいごうまん(撮影・松尾幸之介)
タレント片岡鶴太郎(68)が16日、東京・高円寺の長善寺で「お江戸の伎芸天 開眼法要」に出席した。
奈良・秋篠寺にある芸能文化発展の神様として知られる仏像、伎芸天の2体目をお披露目。師匠の片岡鶴八さんはかつて高円寺に住んでいたといい「芸人としてスタートした地で深いご縁を感じております」と喜んだ。タレントの、みほとけ、芸人のコラアゲンはいごうまんも出席。