内田有紀「床掃除は人間がやるものだと」ロボット掃除機使用前の心境語る

エコバックスジャパンのアンバサダーに就任した内田有紀

女優内田有紀(47)が10日、都内でロボット掃除機メーカー「エコバックスジャパン」アンバサダー就任&新製品発表会に登場した。

同社の製品を2年前から愛用しているという内田は「昭和の人間なので、最初は床掃除は人間がやるものだと思っていました」と笑わせた。「実際に使い始めたら考えが変わりました」とロボット掃除機の性能の高さに太鼓判を押した。

「ロボット掃除機に出会って、生活が豊かになりました」とロボット掃除機効果を披露。「毎朝、フルーツジュースを飲むのが日課です」と、自身のルーティンを紹介。「朝の掃除の時間が無くなって、ゆったりした朝を過ごすことができています」と満足そうな笑顔で話した。

自宅のロボット掃除機を「ふじさん」と命名し「ペットが動いているような感覚です」とし、「それくらい生活の中になじんでいます」と愛着を示した。。