錦織一清「3チャンネルのノッポさんが居てくれたので寂しくなかった」高見のっぽさんに感謝

錦織一清(23年2月撮影)

錦織一清(57)が10日、ツイッターを更新。NHKの教育番組「できるかな」の「ノッポさん」として知られる俳優で作家の高見のっぽさんが亡くなったことを受け、思いをつづった。

錦織は「ノッポさんが、亡くなりました。子どもの頃、両親共働きで留守番をしてましたが、3チャンネルのノッポさんが居てくれたので、寂しくありませんでした」。そして「空に向かって、お礼を言いたいと思います」と感謝を記した。

2022年9月10日、高見さんが心不全のため東京都内で死去していたことが10日、分かった。88歳だった。