関ジャニ丸山隆平「グループがなくなったとした時に何で立っていられるのか」と焦燥感明かす

ジャニーズ事務所

関ジャニ∞丸山隆平(39)が、OKAMOTO'Sのハマ・オカモト(32)、ゲスの極み乙女の休日課長(36)が14日、フジテレビ系「ボクらの時代」(日曜午前7時)に出演した。

ベーシストで公私ともに付き合いがあるという3人。ハマは「課長とは丸さんと知り合う前からの友達でしたが、こうやって結んでくれたのは丸山君。丸山連合会というか、丸山会」と、きずなを語った。

それぞれがグループ活動していることで、丸山は「個人としても活動してるけど、今後こういうフェーズに挑戦したいというのあるの?」と話を振りつつ、自分自身について「例えばグループがなくなったとした時に何で立っていられるのか。個人としての需要をどこまで、グループがあるうちに育てられるのか、アピールできるのかというピンチ感はあります。ここ何年かは考えてます」と語っていた。グループは帰る場所であるとし「年を重ねてきて譲り合い方とかは円滑になってきている。頼るところは頼って」と話した。