Superfly越智志帆、喉の不調続き不安吐露「いつ自信を持って普通通り歌えるのか」

Superfly越智志帆のインスタグラムから

喉の不調のためライブ中止が続いているSuperfly越智志帆(39)が27日、インスタグラムを更新。回復に至っていない現状を報告し、「いつ自信を持って普通通り歌えるのか想像できない」と不安をにじませた。

越智は「あちこち病院いったり、あれこれ試したり。の日々です」と近況を報告。「話し声はスムーズに出るようになりましたが高音は上手に鳴らせません、、、。(もちろんだんだん良くなってます!)いつ自信を持って普通通り歌えるのか想像できないのですが、もう少し喉をおやすみさせなければなりません」と現状を説明した。

Superflyは全国アリーナツアー「Superfly Arena Tour 2023“Heat Wave”」の皮切りとなる横浜アリーナ公演を17日・18日に開催予定だったが、公式サイトで「過日よりSuperfly志帆が喉の不調を覚え、治療及び療養を続けながら準備を進めて参りましたが、現時点でベストな歌唱ができるまでには回復していない」として中止を発表。7月1日の新潟公演、および同8日の名古屋公演も中止とした。中止となった公演については振替公演を調整しているという。