元SKE48のフリーアナウンサー柴田阿弥(30)が11日までにツイッターを更新。「日商簿記2級」に合格したことで一部から「その程度でイキるな、恥ずかしくないのか」などといった批判的な声が寄せられていることを明かした。
柴田は5日のツイートで日商簿記2級に合格したことを報告。合格証書の画像をアップし、受験勉強の苦労を振り返っていた。
ネットニュースでも報じられたことで「この数日。私は全く言ってないんだけど高難易度資格合格と書かれ、その程度でイキるな、恥ずかしくないのか、資格マスター目指してんのか、一級受けろ等言われるわ」と、一部から批判的な声が寄せられたことも告白した。
それでも柴田は「勉強不足でも怒られるけど、まさかの勉強してもやいやい言われるので、法令遵守なら皆本当に好きなように生きていこうなぁ笑」と一蹴。「どうせ何やってても外野にあれこれ言われるから好きに生きようぜ という事が言いたく、別に私自身はハイパーずぶといので何も思ってない傷ついてない」と、強じんなメンタルで突っぱね、「阿弥ちゃんは非力でか弱いから俺が守る!騎士の皆さんにおかれましては夢を壊してすみません。爆」とちゃめっ気たっぷりにつづった。
続けての投稿では「あ、でもそんな私も簿記の勉強の序盤のインプット期は理解ができず心折れそうだった。簿記で心がボキボキ~という激低品質ダジャレを母親にかましまくる程度には心折れてた。笑」と、資格勉強の当初は苦労があった様子も明かしている。