俳優板垣李光人(21)が11日、東京・国立新美術館で行われる「テート美術館展 光一ターナー、印象派から現代へ」(10月2日まで)の取材会に出席した。
「タイムスリップするような感覚を味わえるのが美術だと思っています」と普段から展覧会好きで、今回はアンバサダー、音声ガイドも務める。私生活では最近、パリに行ったといい「英語の勉強をもっとしたい。現地で改めて自分の力量を知りました」。
「テート美術館展 光一ターナー、印象派から現代へ」(7月12日~10月2日)の取材会に出席した板垣李光人(撮影・松尾幸之介)
俳優板垣李光人(21)が11日、東京・国立新美術館で行われる「テート美術館展 光一ターナー、印象派から現代へ」(10月2日まで)の取材会に出席した。
「タイムスリップするような感覚を味わえるのが美術だと思っています」と普段から展覧会好きで、今回はアンバサダー、音声ガイドも務める。私生活では最近、パリに行ったといい「英語の勉強をもっとしたい。現地で改めて自分の力量を知りました」。