フジテレビ三上真奈アナウンサー(34)が26日までに自身のインスタグラムを更新。フジテレビ「FNS27時間テレビ」の「100キロサバイバルマラソン」に挑戦した後輩の山本賢太アナウンサー(25)とのツーショットを披露した。
三上アナは「27時間テレビの100kmサバイバルマラソン ハリーさんもすごかったけどヤマケンもすごかった… 『ぽかぽかのために』とひたすら言い続けていて 左胸に書かれたぽかぽかという文字を見ては折れそうな気持ちを鼓舞しているようにみえました」とつづり、胸元にフジテレビ系昼バラエティー「ぽかぽか」のロゴが刻まれた山本アナとともに、笑顔で肩を組んだショットを公開した。
山本アナについて「真面目すぎていつも挙動がおかしいヤマケンですが笑、やるときはやる男です。誰よりも愛情深い、頑張り屋さんです。」とつづり、「100km完走、本当におつかれさま」とメッセージを記した。
また、「ぽかぽか出演者のみなさん、ぽかぽかスタッフのみなさん、ヤマケンを引き続きよろしくお願いします!」と伝えた。
フォロワーからは「ヤマケンサイコー!」「号泣でした」「やまけんくんの頑張り続ける姿そしてまなさんの優しさに涙無しでは見られませんでした」「姉弟みたいでいいですね」などのコメントが寄せられている。
三上アナは13年入社。「ノンストップ」(月~金曜9時50分)でMCを務めている。
山本アナは慶大卒業後の21年にフジテレビ入社。大学時代は体育会野球部に所属し、一塁手としてプレー。高校、大学時の同期はヤクルト木沢尚文投手。「ぽかぽか」や野球中継を担当している。