ホリエモンこと実業家堀江貴文氏(50)が20日、TBS系「サンデージャポン」(日曜午前9時54分)でに出演、韓国のインフルエンサーDJ SODAが日本の音楽フェス出演時に受けたセクハラ被害についての裏話を明かした。
堀江氏は「やったやつは悪いし、罪に問われると思う。もう、捕まるらしいという連絡もいってるらしい。捕まりそうな人が、連絡してきてる社長がいるらしい」と話した。
堀江氏は、昨年、山口県阿武町で起きた4630万円誤給付事件で、懲役3年、執行猶予5年の判決を受けた青年に手を差し伸べた社長の元に連絡がきていると明かし「あの人を再生させた社長のところに、触ったやつから連絡来てるみたいです」とした。
阿武町の事件で青年は保釈後、人気ユーチューバーのヒカルから“救いの手”を差し伸べられ、ヒカルの運営会社と資本業務提携する飲食ブランドに雇用された。