慶応OB石坂浩二「生きているうちに甲子園優勝がみれるとは、うれしいの一言に尽きます」

石坂浩二(2022年7月撮影)

<全国高校野球選手権:慶応8-2仙台育英>◇23日◇決勝◇甲子園

慶応(神奈川)が107年ぶり2度目の優勝を果たした。史上7校目の連覇を狙った仙台育英(宮城)を下し、深紅の優勝旗を手にした。同校OBの石坂浩二(82)が、所属事務所を通じて、喜びのコメントを寄せた。

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107年ぶりの優勝おめでとうございます。

1試合1試合まさかと思いながら応援してました。

生きているうちに甲子園優勝がみれるとは思っていなかったのでうれしいの一言に尽きます。

そしてありがとう。