成田凌、内臓の進化を明かす「朝に食物繊維取るようにしてからお腹が強くなった」

「ハロウィンジャンボ宝くじ」「ハロウィンジャンボミニ」発売記念イベントに登壇した成田凌

成田凌(29)が20日、東京・銀座の西銀座チャンスセンターで「ハロウィンジャンボ宝くじ」「ハロウィンジャンボミニ」発売記念イベントに出席し、最近進化した体の部位について語った。

「ジャンボ宝くじ」のCMで、5人きょうだいの次男役を演じており、この日は次女役の今田美桜(26)と登場。ハロウィーンにちなみ、やってみたい仮装を聞かれると「傷作ってゾンビみたいにして、ナースの服着てみたい。一回やってみたい願望はありますけどね、ベタなやつ」と話した。今田は「見てみたい。やったことあります、傷作って、白いコンタクト入れて。楽しかったです」と経験談を語った。その後、CMで成田が着用したハロウィンジャンボマンの衣装が登場。成田は「(着用時)座れないんですよ、久々に会えた気がします」と感慨深げに話した。何枚もの宝くじが貼り付けられた特殊な衣装を見つめ、「毎年新しく作り直して、改良を重ねてくれている。特殊メークを普段やっているチームが作っているんです」と紹介した。

年々進化する「ハロウィンジャンボマン」だが、成田自身は最近「内臓の進化」を感じているという。「辛いものに強くなった」と明かし、「青唐辛子を家に欠かさないようになりました。昔は絶対おなか壊してたんですよ。でも、朝に食物繊維取るようにしてからおなかが強くなって、辛いもの食べても下さないようになりました」と笑顔で語った。