BE:FIRST、Mステ初出演で大ヒット曲披露にファン歓喜「泣きました」「こっちまでドキドキ」

六本木のテレビ朝日本社

7人組ダンス&ボーカルグループBE:FIRSTが、29日放送のテレビ朝日系「ミュージックステーション」3時間SPに初登場した。

テレビ朝日アトリウムでのパフォーマンス披露となり、ストリーミング累計再生回数1億回突破のヒット曲「Bye-Good-Bye」を披露した。披露前にSOTA(22)は「ポジティブなサヨナラをそのまま感じてもらえたらうれしいです」と見どころを紹介。同曲の他に新曲「Mainstream」、映画「アラジン」の「フレンド・ライク・ミー」も歌唱予定とあり、RYOKI(23)は「初出演にもかかわらず、たくさんのパフォーマンスをさせて頂きます」としみじみと話した。

昨年はNHK紅白歌合戦に初出場するなど勢いに乗っているグループ。「Bye-Good-Bye」披露後、X(旧ツイッター)では「最高過ぎて泣きました」「丁寧に紹介してくださってありがとうございます」「初出場とは思えない堂々とした姿で号泣だったよ」「めっちゃ良きパフォーマンスだったよ」「みんなの緊張が伝わってきて、こっちまでドキドキ」といったファンの歓喜コメントであふれた。