オール巨人、高速道路で危険運転に遭遇しあわや…「あと少しでガッチャン 危なかった」

オール巨人(2019年4月撮影)

漫才師オール巨人(71)が11日、X(旧ツイッター)を更新。高速道路を走行中、ほかの車の危険な運転に遭遇した場面を振り返った。

今年4月に5度目の頸椎(けいつい)手術を受けた巨人はこの日、病院へ向かう際に高速道路を利用したという。「3車線の1番左のポルシェが急に右に寄せてきて→僕は1番右の車線でポルシェに寄せられ2車線目のHONDAがそれを避けようと→僕の車線に急ハンドルで→僕も急ハンドルで右に」と、当時の状況を説明した。

「あと少しでガッチャン 危なかった テレビ投稿物でした」とあわや大事故となりかねない状況に、フォロワーからは「ほんと、運転時はドライブレコーダー必須ですね ご無事で何よりです」「ニュースになるところでしたね 御無事で良かった」「ご無事で良かったです 危険運転、許されるものではありませんね。お大事になさってください」といった声が寄せられた。