お笑いコンビ、オズワルドの伊藤俊介(34)が18日までにX(旧ツイッター)を更新。新幹線内の喫煙ルームが2024年春に廃止されることに悲鳴をあげた。
JR東海、西日本、九州の3社は17日、東海道、山陽、九州新幹線の車内に設けられた喫煙ルームを来年春に廃止すると発表。ほかの新幹線はすでに禁煙となっており、国内全ての新幹線から喫煙ルームが姿を消す。
愛煙家で知られる伊藤は、報道記事を貼り付け「待て待て待て待て。無理無理無理無理。死んじゃう死んじゃう死んじゃう。せめてシーシャ置いてお願い」と嘆き、その後の投稿でも「ダメだ新幹線喫煙所撤廃悔しすぎる。喫煙者は社会クビくらいのレベルにきている。たばこ税払って喫煙所撤廃されるって君。たばこ税ってなにかね君。もう喫煙者の徒党組ませてくれ。なんの活動もしないから。徒党だけ組ませてくれ。それかJT所属で出馬させてくれ。喫煙所でダルマに目書かせてくれ」と、ユーモアを交えつつ不満を吐露した。