フィフィ「セカンドパートナーって要は愛人」あやなん主張に私見「子供のことを第一に考えて」

フィフィ(18年7月撮影)

タレントのフィフィ(47)が31日までにX(旧ツイッター)を更新。ユーチューバーあやなん(30)が“セカンドパートナー”の存在を明かしたことについて「要は愛人」と指摘し、「子供のことを第一に考えて欲しい」と思いをつづった。

フィフィは「セカンドパートナーが話題ですが、夫婦の事情もありますから勝手にしたらいいと思います」と言及し、「でもそれを公表する必要がありますかね?子供がいた場合、親にセカンドパートナーがいることを知ってどう思うでしょう」と疑問を呈し、「子供のことを第一に考えて欲しいです。個人的には別の人と関係してまで夫婦続けたく無い」と自身の考えをつづった。

続く投稿では、「不倫を指摘されたら、後出しでセカンドパートナー、新しい夫婦の形とか言い出すのってどうなのかしら」と疑問を投げかけ、「セカンドパートナーって要は愛人だよね。セカンドパートナーって言い換えるほど後ろめたい事してる自覚はあるのね」とチクリとさした。その後も「セカンドパートナーは2号さんと言いますってレスきた!古っ、でも確かにそう。」とコメントした。

あやなんは、男性とペアルックでディズニーデートを楽しむ写真が流出したことを受け、30日に自身のXで「私たちしばなん夫婦には数ヶ月ほど前から夫婦公認でセカンドパートナーが存在しています」と、それぞれに夫と妻以外のパートナーがいることを公表。「私たち夫婦と、パートナーの2人合わせて4人でのディナーもして家族にも紹介済みです。見てる皆さんは子どもの心配をすると思いますがそれも心配無用です」と呼びかけていた。