小芝風花「プラチナ・ウーマン」アンバサダー就任「ご褒美でジュエリー、プラチナを集めたい」

ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」のブランドアンバサダーに就任した小芝風花

小芝風花(26)が、ジュエリーブランド「プラチナ・ウーマン」のアンバサダーに就任したことが分かった。今日1日から公開するオリジナルムービーに出演する。

「プラチナ・ウーマン」は、4℃、ヴァンドーム青山、ギンザタナカ、ポンテヴェキオの4社による共同プラチナ・ジュエリーブランド。ムービーでは、ジュエリーを身につけた小芝がスカートをはためかせたりソファに寝転がったりと、気分を上げていく様子をリアルに演じている。

小芝はアンバサダーに就任し「すごくうれしかったです。撮影で(プラチナ・ジュエリーを)身につけられるんだっていう喜びもありました」と笑顔を見せる。撮影で着用したシンプルなデザインのネックレスにひかれたようで、「『この大きな仕事終わったら』のご褒美で、ジュエリー、プラチナを集めていけたら」と語った。

女性を応援するブランドのコンセプトにちなみ「自分らしくいられる瞬間」を聞かれると、「お家に帰った時は、やっぱり一番これが自分なんだって思える空間がある、そのお家がある、家族がいるっていうのは、やっぱりありがたい」と、素の自分に立ち戻れる場所があることに感謝。

変色しづらいプラチナの魅力に絡めた「長年大切にしていることは?」との質問には「夢に向かって努力すること、夢に向かって諦めないこと、成功した自分を想像すること」と母親から受け取った言葉を明かし、「何か夢中になるものや夢がある人にとって、ずっと大切にしていていい言葉だなって思ったので、それを今でも大事にしています」と話した。