鈴木おさむ氏、妻・大島美幸の誕生日に感謝つづる「交際0日で結婚したのに、こんなに長く」

鈴木おさむ氏(2018年5月撮影)

24年3月末をもって引退すると発表した放送作家の鈴木おさむ氏(51)が13日、自身のX(旧ツイッター)を更新。この日44歳を迎えた妻、森三中大島美幸(44)への感謝をつづった。

鈴木氏は「放送作家辞めるまで78日の今日1月13日は、妻の44回目の誕生日です。朝からソファーとYOGIBOに挟まれてゆっくりしてます」と記し、スマホを手にソファで寝そべる大島の写真を投稿した。

また「妻が22歳のときに僕と結婚したので、妻の人生の半分を僕といることになります。すごあことですよね」(原文ママ)としみじみ。「交際0日で結婚したのに、こんなにも長く一緒にいてくれてありがたいなと思います」と感謝した。

話題となった「交際0日婚」については「今こそたまに聞くようになりましたが、僕らはガチの交際0日婚です。だって婚姻届を出しに行った日が初めて二人きりになった日で、その日の妻の一言目が『なんか気まずいね』ですからね」と当時を振り返り、「その時妻が22歳。そして44歳になりました。妻よ、44歳誕生日おめでとうございます! 今日はなるべくダラダラしてください」とつづった。

この投稿に「お誕生日おめでとうございます。お二人とも仲良しのまま末長くお幸せに」「素敵過ぎるわ」「理想の夫婦ですね」「交際0日婚でこんなに幸せそうな結婚生活羨ましいです」などとコメントが寄せられている。