つるの剛士、自宅で青春のお宝を発見!「当時の思い出が蘇ってきて胸の奥がキュンキュンします」

つるの剛士(2023年3月撮影)

タレントつるの剛士(48)が14日までにインスタグラムを更新。自身の「青春のお宝」を公開した。

つるのは「『#教育は共育』昨日、家の中で探し物をしていてとある戸棚を開けると、ずっと大切に保管してある当時のファミコンソフトやゲームウォッチ、チラシや攻略本…などが出てきた。全部ボクの青春のお宝なのですが、同年代(昭和50年)の皆さんなら懐かしいと思っていただけるかも。コレらを眺めているだけで当時の思い出が蘇ってきて胸の奥がキュンキュンします」と久しぶりの「お宝」との対面を語り、子どもがゲームを楽しむ動画や懐かしいゲームソフトの写真等を披露。

「しかも、電池を入れたら…なんと!まだ動くぞ!今、40年の時を超え、まさか当時の自分と同い年の息子がこれをプレイする日が来るとはなんだか味わい深いです」と親子二代でゲームを楽しんだとつづった。

さらに「振り返るとゲームも教科書の一部ような存在だったように思う。親としては子どものゲームに"だめ!"と一蹴したくなりますが、

"子どもたちがナゼこんなに夢中になっているのか?"

"なにがそんなに面白いんだろう?どこに魅力があるのか?"元ゲーマーとしては知りたい」「今日も某幼稚園へつるのせんせいとして出動してきましたが子どもたちに、ポケモンスカーレット、バイオレット、スプラトゥーン…のこと教えてもらいました」とゲームとの関わり方についても語り「ファミコン。久しぶりにテレビに繋いでみよっかなあ」と投稿を締めくくった。