TBS上村彩子アナが獅子舞に厄よけ祈願「健康が土台となることを実感」蜂窩織炎&結膜炎を経験

上村彩子アナウンサー(2021年5月撮影)

TBS上村彩子アナウンサー(31)が22日までに、インスタグラムを更新。獅子舞に厄よけ祈願をする姿を公開した。

上村アナは「平成4年生まれ申年で本厄なので、初詣で獅子舞に頭を噛んでもらった上に、会社のある赤坂の氷川神社で厄除祈願をしてきました。」とつづり、獅子舞に顔を近づけ、合唱している姿を公開した。

「前厄の去年は、免疫力が低下していたのか蜂窩織炎になって一日松葉杖生活になったり(オンエア中に急に足が腫れて歩けなくなって大騒ぎでした。尋常じゃないくらい痛かった…) 結膜炎になって目がぼこっと腫れてテレビのお仕事を休ませてもらったり、包丁で手を切ったりと、健康運がいまいち…」と明かし、「健康が土台となることを改めて実感しました。」と記述。「祈祷を受けたのできっともう大丈夫!笑 今年は全方面でパワフルに頑張りたいです。」と意気込みを見せた。

フォロワーからは「何事もなく健康で1年過ごせますように」「今年こそは彩子さんの健康運が上昇することを願っています」などのコメントが寄せられている。

上村アナは15年入社。「Nスタ」「報道特集」などを担当している。