ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(51)が6日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。”衝撃悲報”からの“電撃復活”を報告した。
5日午後4時24分にXで「悲報。前歯が突然折れた」と報告。その後、約2時間後の午後6時26分には「実は大学生の時まで意識低くて虫歯からの歯根嚢胞になり東大病院の先生にスパルタ指導を受けて意識改革したの。その時の名残で神経抜いた歯が30年ぶり以上で折れたのだ。博多歯科クリニックの先生がマッハのスピードでレジンで仮歯入れてくれた!ありがたい!」と仮歯入りの写真をアップ。わずか2時間での“電撃復活”だった。
堀江氏の一連の投稿に対し「詰め物もレジン使うようなって治療時間めちゃくちゃ短縮されたし、仮歯もできるなんて、レジンすごいですね。スパルタ指導気になる」「仮歯よかったですね!歯はめちゃくちゃ大事ですね」「私も意識低かった。今から頑張ります」などと書き込まれていた。