岩井勇気「2度とやめてくれ」伝説の弁当で○○○が入っていた 帰宅して母親に苦情

岩井勇気(2022年4月撮影)

ハライチ岩井勇気(37)が20日、MCを務めるフジテレビ「ぽかぽか」(月~金曜午前11時50分)に出演した。ゲストの俳優市村正親(75)が長男で俳優市村優汰(15)の弁当を中学3年間作っていたとのエピソードを話題にしていたときに相方で同じくMC澤部佑(37)に小学時代の伝説となった弁当ついて触れられて、自身でしゃべることになってしまった。

番組では、ゲストのエピソードをハライチと同じくMC神田愛花(43)が話を膨らませて楽しいトークを展開していく。この日は市村の長男に毎日作る弁当が「スゴすぎる」ということを写真を添えて盛り上がった。

ハライチの2人は故郷である上尾市原市の幼稚園時代から幼なじみで、互いに子ども時代のことは何でも知っている仲。ここで澤部が「岩井さんは、ねぇ~」と話題を相方にふって「小学校のときに茶そばもってきて」と話しかけた。

岩井は遠くを見る目つきで「なんかタッパーが入っていて、(フタを)開けたら、茶そばが小分けになって入っていて、もう1つタッパーがあって、開けたらツユが入っていた」と話して苦笑し「それを先生に死ぬほどいじられた」と告白した。

澤部は「普通のそばならまだしも、茶そば」と話し、同級生からもはやし立てられたという。岩井は帰宅して母親に「2度とやめてくれよ」と話したと、顔の位置を変えずに天井の右側をにらみながら語った。