人気パティシエの鎧塚俊彦氏(58)が16日までにインスタグラムを更新。15年9月に亡くなった妻で女優の川島なお美(享年54)の残したワインに舌鼓を打ったとつづった。
鎧塚は「昨晩は大好きな友人達とこれまた大好きな和食店『星野』で女房が残してくれた1999年BEAUNEのCuv〓(アキュートアクセント付きE小文字)e NAOMI(樽買いしてオリジナルラベルにしたワイン)で舌鼓」と川島が残したという赤ワインを披露。このボトルのラベルにはラベルに「1999」と西暦が記されている。
さらに「何度も来ているお店ですがどんどん進化していて滋賀の銘店にて教わったと言う鰻の白焼きは特に絶品でした」。訪問した和食店を語り「女房のワインも25年経ってもまだまだ元気一杯で皆さんに褒めて頂きました 晴天の今日はこれから一夜城へ向かいます」と思い出のワインに思いをはせた。