テレ朝荒井理咲子アナ、社会人1年目終え思いつづる「生放送という場に緊張してばかりで」

テレ朝荒井理咲子アナのインスタグラムから

23年4月にテレビ朝日に入社の荒井理咲子アナウンサーが、31日までに自身のインスタグラムを更新。社会人1年目を終えた心境を吐露した。

荒井は「土曜日のグッド!モーニングが始まりました! 平日も土曜日も、よろしくお願いいたします そして…今日で社会人1年目が終わります この1年間、生放送という場に緊張してばかりでなかなか思うようにいかず、悩みながら毎日が過ぎていきました」と社会人1年目を終えた心境をつづり1年間を回顧した。

続けて「加入したての頃は特に、『緊張する時間も、始まれば必ず終わる』と毎朝自分に言い聞かせていましたが、最近は、始まれば終わりに一歩ずつ近づいていくんだと感じています。だからこそ毎日の放送を大切に一つ一つのニュースに真摯に向き合い、ハートフルな人間に成長できるよう私らしく葛藤しながら頑張ります 喜怒哀楽、私たちの生活の一瞬一瞬を切り取る情報番組に携わることができて嬉しいです」と日々の思いを明かし「2年目もどうぞよろしくお願いいたします! 荒井理咲子」自身の名前を知るし2年目へ向けて意気込みを見せた。