俳優の河合優実(23)が2日、都内で、資生堂「ファンデ美容液」発表会に、同商品アンバサダーとして出席した。
トークセッションでは「静かなふりをして仕切り屋」であることを告白。「学生時代はでしゃばりで、校内イベントではリーダーとか長が付くような肩書があるような学生でした。大声を出し続けていて、お祭りごとが大好きでした」と明かした。
今後チャレンジしたいことには「英語」を挙げた。「言語の勉強は元々好き」とし、「お仕事も含め、これからの人生でしゃべれて損はないと思うので、力を入れて勉強をしたい」。英語での芝居についても「やってみたいです。いろんな世界を見ていきたい」と意欲的に語った。
近日公開予定の同商品新CMについては、「ファーストインプレッションの表情は、映画やドラマと違った表現で勉強になりました」とし、「特殊な撮影もしているので、ぜひ楽しみにしていただきたいです」とアピールした。