坂元愛登「不適切にもほどがある!」終了に「キヨシとして携われて、とにかく幸せでした」

坂元愛登(2022年撮影)

俳優坂元愛登(15)が6日までにインスタグラムを更新。TBS系ドラマ「不適切にもほどがある!」の全話終了を受けて思いをつづり、オフショットを公開した。

同ドラマで向坂キヨシ役を務めた坂元は「不適切にもほどがある!ご視聴いただきありがとうございました」と感謝を記し、花束を見つめるシングルショットを添えた。

続けて「キヨシ、歌っちゃいましたね。この作品にキヨシとして携われて、とにかく幸せでした。キヨシを応援してくれた皆さん、ありがとうございました。沢山笑い 沢山泣き いろいろな事を感じていただけていたらうれしいです。寛容になりましょう」と思いをつづり、佐高強役の成田昭次(55)とのツーショットを披露した。

そして「3枚目の写真は吉田羊さんからクランクアップにお花をいただきうれしそうなキヨシです」と、母サカエ役の吉田羊(50)からもらった花を手に楽屋前で笑顔を見せた。

この投稿に「キヨシかわいかったなぁ‥」「吉田羊さんとの絶妙な親子関係も見ていて最高でした」「キヨシロスです」「ベテラン勢の中、キヨシの初々しいオーラに見とれてました」「歌ってるところほんとにかわいかった」などのコメントが寄せられている。