元乃木坂46北川悠理(22)が16日、都内で、自身が初めて脚本を手がけ、主演する映画「しあわせなんて、なければいいのに。」試写会イベントに出席した。
同期の4期生11人とともに登壇。卒業した昨年6月以来、約1年ぶりにファンの前に登場し「メンバー1人1人が時間をつくってくれたことも、皆さんがいらしてくださったことも…。大好きな皆さんに囲まれていたらいきなり涙が止まらなくなりました」と感極まった。同作は映像サービス「Lemino」で17日正午から独占無料配信で公開される。
映画「しあわせなんて、なければいいのに。」の試写会舞台あいさつに出席した乃木坂46の4期生。左から田村真佑、弓木奈於、柴田柚菜、黒見明香、遠藤さくら、筒井あやめ、北川悠理、賀喜遥香、金川紗耶、佐藤璃果、清宮レイ、矢久保美緒、高橋栄樹監督
元乃木坂46北川悠理(22)が16日、都内で、自身が初めて脚本を手がけ、主演する映画「しあわせなんて、なければいいのに。」試写会イベントに出席した。
同期の4期生11人とともに登壇。卒業した昨年6月以来、約1年ぶりにファンの前に登場し「メンバー1人1人が時間をつくってくれたことも、皆さんがいらしてくださったことも…。大好きな皆さんに囲まれていたらいきなり涙が止まらなくなりました」と感極まった。同作は映像サービス「Lemino」で17日正午から独占無料配信で公開される。