内田理央、初めての始球式 タテジマのユニホーム着こなしに「おヘソチラリがキュート」

阪神対西武 始球式を務めた内田理央(撮影・上田博志)

女優の内田理央(32)が8日までにインスタグラムを更新。7日に甲子園球場で行われた「台湾デー」の始球式についてつづった。

内田は「初めての始球式。高2の夏の応援ぶりの甲子園! まさか自分がマウンドに立つなんてどきどきしました。ありがとうございました」とつづった。

そして航空会社「タイガーエア台湾」のアンバサダーを務めている内田は、同社の10周年を意味する背番号10と、「UCHIDA」と刺しゅうされたタテジマのユニホームの裾をアレンジして着用。ピンクのハートが描かれたグローブでマウンドに立った様子などを公開した。

この投稿に「どの瞬間もかわいかったし甲子園球場一帯が理央ちゃんのとりこでした!勝利の女神~」「おヘソチラリがキュート」「めちゃくちゃかわいすぎる」などのコメントが寄せられている。