唐田えりか「極悪女王」髪切りマッチ撮影エピソード明かし「泣きながら見届けてくださいました」

唐田えりか(2023年撮影)

女優唐田えりか(26)が22日にインスタグラムを更新。鈴木おさむ氏(52)、お笑いタレントゆりやんレトリィバァ(33)とのツーショット写真を披露した。

唐田はNetflixで配信されてる、女子プロレスラー「ダンプ松本」の半自伝ストーリー「極悪女王」に長与千種役で出演しており、同作品の企画、脚本を鈴木氏、ダンプ松本役はゆりやんレトリィバァが務めている。

「先日、鈴木おさむさんのラジオにお邪魔させていただきました」とツーショット写真を添え、鈴木氏のラジオに出演したことを報告し「初めての映画の現場は、おさむさん監督作品でした。極悪女王でまたご一緒できて本当に嬉しかったです」と明かした。

続いてドラマ撮影のエピソードを「髪切りの試合も、泣きながら見届けてくださいました。あの試合は、たくさんの人の思いと、力をいただいて、乗り越えられました。感謝を込めて…!!」とつづり、感謝を述べた。

続いての投稿では「レトリ、いつもありがとう」とりやんレトリィバァと、サンリオキャラクターの縫いぐるみを手にしたショットをアップした。

この投稿にゆりやんレトリィバァは「ぁりがとぅ。。。」とコメントしている。