浜崎貴司、岡田浩暉と2人で中山美穂さんの四十九日を報告「すてきな美穂ちゃん」

浜崎貴司(2018年9月撮影)

ミュージシャン浜崎貴司(59)が27日、X(旧ツイッター)を更新。24年12月、54歳で亡くなった中山美穂さんの法事を行ったことを報告した。

「中山美穂さんの四十九日に、岡田浩暉さんとふたりで、彼女をしのぶ会を開きました。しのぶ会と言っても、2人で会って食事しながら話しただけですが」とし、「でも、会って彼女についていろいろ話せたのはとてもよかったです」とつづった。

4月22日の開催が発表されたお別れ会についても触れた上で、2枚の写真を公開。「写真は2018年3月、彼女の誕生会での1枚。もう一枚は2021年8月に『スカッとジャパン』という番組で、中山さんの出演ドラマに岡田さんと私でゲスト出演した時のものです」とした。

「ロケでは直接中山さんとは絡まなかったのですが、同じ日、別の場所で撮影していた中山さんのロケ現場に、彼女に黙って私と岡田さん2人でこっそり行き、彼女を驚かせたのでした」などと明かし、最後は「すてきな美穂ちゃん」で締めた。

この投稿に「これからも交流の中でのお話、教えてほしいです」「いつも美穂さんの魂はすべてを見ていると思います」「もう、四十九日たったんですね。いまだに、信じられません」などのコメントが寄せられている。