渡邊渚“スケスケ”トップス姿でこの夏の“初体験”を告白「仕事の合間に」

渡邊渚(2022年3月撮影)

一昨年7月から病気で療養し、昨年8月末にフジテレビを退社した元アナウンサーの渡邊渚(28)が30日までにインスタグラムを更新。この夏の“初体験”を明かした。

「仕事の合間に、この夏初めてのかき氷。暑すぎ眩しすぎ #夏」とつづり、清涼感あふれる写真をアップ。黒のキャミソールに黒の透け感のあるトップスを合わせ、かき氷を手に笑顔だった。

慶大卒の渡邊は20年にフジテレビに入社。23年7月から体調不良で療養。病名は公表していなかったが、昨年10月1日の投稿で「PTSD」(心的外傷後ストレス障害)を患っていたことを公表。1月末には初フォトエッセー「透明を満たす」を出版。6月25日には初写真集「水平線」(集英社)を発売。初写真集内では水着姿や下着姿に挑戦している。