吉岡秀隆(55)が1日、都内で行われたWOWOW連続ドラマ「夜の道標-ある容疑者を巡る記録-」(14日スタート、日曜午後10時。全5話)制作報告会に登壇した。
同局ドラマの主演は11年ぶりで、内部告発で左遷された“窓際刑事”を演じ「窓際の、しょぼくれた男が分かる年齢になってきた」と口にした。劇中で描いた96年に何をしていたか聞かれると「『北の国から'98時代』の頃。マイナス20度で芝居させられていた」と笑った。バディ役の高杉真宙(29)は「2歳。指くらい、しゃぶっていたかな?」と答えた。
WOWOW連続ドラマW「夜の道標-ある容疑者を巡る記録-」完成報告会に出席した、左から森淳一監督、吉岡秀隆、高杉真宙(撮影・村上幸将)
吉岡秀隆(55)が1日、都内で行われたWOWOW連続ドラマ「夜の道標-ある容疑者を巡る記録-」(14日スタート、日曜午後10時。全5話)制作報告会に登壇した。
同局ドラマの主演は11年ぶりで、内部告発で左遷された“窓際刑事”を演じ「窓際の、しょぼくれた男が分かる年齢になってきた」と口にした。劇中で描いた96年に何をしていたか聞かれると「『北の国から'98時代』の頃。マイナス20度で芝居させられていた」と笑った。バディ役の高杉真宙(29)は「2歳。指くらい、しゃぶっていたかな?」と答えた。