元プロ野球選手を父に持つ24歳女優「世界1かわいい」野球観戦ユニホームミニスカコーデ公開

今後も活躍が楽しみな杉本愛里(撮影・滝沢徹郎)

モデルで女優の杉本愛里(24)が11日、自身のインスタグラムを更新。東京ドームで巨人戦を観戦した様子を写真や動画で投稿した。

茶色のミニスカートに、グレーのジャイアンツユニホームと黒キャップのコーディネート姿を披露した。巨人坂本勇人内野手のオリジナルグッズや、サンリオキャラクターのクロミのコラボグッズなどを手にするショットも公開。「野球ハート」「今年沢山観に行けて嬉しい」とつづり、笑顔を見せた。

ファンやフォロワーからも「半端ない可愛いさ」「世界1かわいい」「横顔も最高に綺麗」などのコメントが寄せられた。

杉本は大阪・松原市出身で、元プロ野球選手で広島東洋カープからドラフト1位指名された杉本正志を父に持つ。16年に「ミスセブンティーン2016」グランプリとなり専属モデルに。17年にはNHKドキュメンタリードラマ「母、立ちあがる~認知症のわたしと、あなたと~」で女優デビュー。18年にテレビ朝日系「仮面ライダージオウ」に出演。映画「あのコの、トリコ。」では映画初出演。20年に出演したABEMAの恋愛リアリティー番組「恋とオオカミちゃんには騙されない」ではかわいいルックスと関西弁で注目された。24年には初の水着グラビアにも挑戦。特技はピアノ、バスケットボール。趣味はドライブ。164センチ。血液型O。