65歳美魔女がJR横浜駅「赤い靴はいていた女の子像」で待ち合わせ 13歳年上ベテラン歌手と

荒木由美子(2022年1月撮影)

歌手でタレントの荒木由美子(65)が18日、自身のインスタグラムを更新。JR横浜駅構内に設置された「赤い靴はいていた女の子像」をアップした。

そして「横浜で待ち合わせ。分かりやすい所で待ってて…遠くから見ても直ぐにわかる(笑笑)」とつづり、「#横浜駅」「#赤い靴の女の子」「#待ち合わせ」とハッシュタグをつけて書き込んだ。

そして、2枚目、3枚目には像の前で荒木を待つ、黄色いチェックのパーカーにデニム姿の夫の歌手湯原昌幸(78)の姿をアップした。

この像は童謡「赤い靴」(野口雨情作詞、本居長世作曲)をモチーフに作られ、1982年8月から設置されている。赤い靴の女の子の像は、横浜・山下公園、東京・麻布十番商店街など日本各地に設置されている。