假屋崎省吾さん「将来の不安しかない、国にしやがって」政策に憂いと怒り示す

假屋崎省吾さん(2024年8月撮影)

華道家の假屋崎省吾さん(66)が21日にブログを更新。自民党総裁選(22日告示、10月4日投開票)について怒りを示した。

假屋崎さんは「またまた怒って、口がひん曲がってます」とし「国民の生活なんか二の次、三の次で、だれが総裁になるかと、国会議員ファーストで、いちばん大事な国民はそっちのけ」と怒りをあらわにした。

続けて「しかも、石破一派が女性総理誕生を阻止すべく悪魔の行脚してるんだとか どうか野党だけで連立して、国民のための政治をしてくれないのかねっ!?」と疑問を呈した。

さらに「もう、みなさま、うんざりでしょ!? 血税を搾りとられて、お米ほか、食べるまのも、添加物だらけで、安心して食べられなくなり、悪いことい~っぱいしても、お上がすべてをぎゅうじってるから、お咎めなし(原文ママ)」と憂い「将来の不安しかない、国にしやがって みなさまいかが思われますか!?」と呼びかけた。