ロックバンドRADWIMPSの野田洋次郎(40)が22日までにX(旧ツイッター)を更新。ライブイベントでのステージ演出によるアクシデントについて報告した。
野田は「ロッキン最終日 ヘッドライナー務めさせてもらいました」と日本最大級の音楽イベント「ROCK IN JAPAN FESTIVAL2025」に出演したことを報告。「サイコーだった!これでちゃんと夏を終われる気がする。音楽しかしてない夏だったけど、サイコーだった。最後一緒に過ごしてくれて、ありがとう」と思いをつづった。
続けて「最後の曲頭で特効の爆発を直撃で食らって本気で一瞬死んだと思った 喉焼けて、鼓膜飛んだと思った」とステージ演出の特殊効果について書き出し、「幸い火傷何箇所かですみました。今痛いのは手だけ。ずーっとアチい、。。でも生きてる!よかった」と報告。「映像で観てて心配してる人もいるのではと思ったので一応伝えておきます。(ちなみにロッキン側のミスとかではなくこちら陣営の連携ミスです)」と説明し、「スタッフとはきちんと反省会します」とした。